耐久性のある汚れにくい外装塗装とは!?

外壁塗料メーカーの製品の特徴

新しく家を建てても、時間が経つと目立ってくる外壁の汚れ。

せっかく憧れのマイホームを手に入れたのですから、ある程度きれいなままで保ちたいですよね。

いちいち汚れが発生するたびに丁寧に掃除するのはとても面倒で手間がかかりますし、業者に依頼するのもお金がかかってしまいます。

そこでおすすめなのが、外壁塗装の施工をする際に耐久性のある汚れにくい塗料を使用すること。

そうすればある程度の汚れを防いだり、雨で洗い流したりすることができるのです。

こちらの記事では耐久性のある汚れにくい外壁塗装や、外壁にできる汚れの種類とその対処法などを紹介しています。

そもそもなぜ外壁塗装をするのか!?

そもそもなぜ外壁塗装をするのか

耐久性のある外壁塗装をしようと思ったら、まずはなぜ外壁塗装をするのかについて知っておかなくてはいけません。

外壁に塗られた塗料は表面に塗膜をつくります。

この塗膜が外壁を風や汚れ、湿気や雨、紫外線や有害なガスの影響を遮断して外壁の劣化を防いでくれるのです。

塗膜が劣化してしまえば環境によるダメージは直接下地が受けることになります。

こうなってしまっては下地そのものが腐ってしまい、最悪の場合建て替えが必要になるかもしれません。

 

適切なタイミングで外壁塗装をすることは建物のメンテナンスになり、建物の寿命を延ばしてくれるのです。

外壁塗装を行う際に耐久性に優れた塗料を選ぶと、より長期間下地を保護できるうえ汚れも防ぐことができるのです。

耐久性のある汚れにくい塗料の選び方

耐久性のある汚れにくい塗料の選び方

汚れにくい性質を持っていることは低汚染性と呼ばれ、大手メーカーではいろいろな種類の塗料が販売されています。

低汚染性以外にも藻を防いでくれる防藻性や、カビを防いでくれる防カビ性などいろいろな性質を持った塗料があります

 

ただし1点気をつけたいのは、悪徳業者が低汚染性に優れたオリジナルの塗料を勧めてくるケースがあるということ。

どんなにコストがかからない塗料でも、きちんとした性能がなければ意味がありません。

外壁塗装業者がオリジナルの塗料を勧めてくる時は、その業者は悪徳業者ですので気をつけましょう。

シリコンやフッ素以上のグレードにしよう

アクリルやウレタンなど、外壁塗装に使用される塗料には様々な種類とグレードがあります。

耐久性があり汚れにくい外壁塗装をしたいのであれば、数ある塗料の中でもシリコンやフッ素以上のグレードの塗料を選ぶと効果的

平均的となる10年よりも短い耐用年数ものだと、次に外壁塗装の施工をするまでの間が短いためトータルで考えたときに費用が高くなってしまう可能性があります。

また、アクリルなどの安い塗料は外壁塗装をしてもすぐに汚れがついてしまいます。

高級な塗料を使用すれば全く汚れがつかない、というものではありませんが、安い塗料を使用するよりは格段に汚れが発生する時期を遅らせることができます。

ツヤがあるものを選ぼう

塗料にはツヤがあるものとないものがあり、ツヤ感があまり好きでない人は敢えてツヤなしの塗料を選ぶ人が多いです。

しかし耐久性がある汚れにくい外壁塗装をしたいのであれば、ツヤありを選んだ方がメリットは多いのです。

 

ツヤのない塗料の中には、もともとツヤのある塗料にツヤ消し剤を混ぜることにより人為的にツヤをなくしているものもあります。

塗料に余計な添加剤を混ぜることで外壁を保護する成分が薄くなってしまい、間違いなく性能は落ちてしまうのです。

その結果耐久性は低くなり、ツヤなし塗料の方が早く汚れがついてしまうのです。

またツヤがないと水はけも多少悪くなり、カビや藻、コケなども発生しやすくなる可能性もあります。

 

もちろん塗料メーカーによる日々の研究と開発により、ツヤなしの方が格段に性能が下がるということはありませんのでご安心ください。

水性塗料より油性塗料(溶剤・弱溶剤)がいい

最近では人体や環境への影響が少ない水性塗料の需要が高まってきましたが、それでもやはり耐久性の面では油性塗料の方が優れています

水性塗料より油性塗料の方が長いあいだ保護膜を形成し続けてくれ、そのぶん汚れにくい期間も長く持続可能なのです。

水性塗料と油性塗料の違いとは

塗料には水性塗料と油性塗料の2種類があります。

まず知っておいて欲しいのは、外壁塗装に使用される塗料の成分である顔料や樹脂、添加物などはどれも液体ではないということ。

液体だと壁に塗っても流れ落ちてしまいますし、固体だとそもそも壁に塗ることはできません。

そのため外壁塗装に使用される塗料はまず液体で溶かしてから壁に塗って乾かし、溶かした液体を蒸発させることによって壁に付着させるのです。

このときに溶かす液体によって水性塗料なのか油性塗料なのかが変わり、水で溶かすのであれば水性塗料、シンナーなどの溶剤で溶かすのであれば油性塗料ということになります。

油性塗料は更に溶剤と弱溶剤に分けられる

油性塗料は更に溶剤(強溶剤)と弱溶剤に分けることができます。

塗料を溶かすシンナーにもいろいろな種類があり、アクリルシンナーやウレタンシンナー、ラッカーシンナーやエポキシシンナーを使用してどろどろにしてから壁に塗る塗料が以前はよく用いられていました。

こういった塗料が、強溶剤を使用していることから、強溶剤塗料や溶剤塗料と呼ばれています。

しかし最近では環境問題や健康の重要性が脚光を浴びるようになり、大手メーカーは溶剤塗料を改良して弱いシンナーでも溶かすことのできる塗料を開発しました。

それが弱溶剤塗料と呼ばれるもので、シンナーの中でも比較的低刺激な塗料用シンナーを使用したものとなっています。

弱溶剤塗料は、臭いの面でも人体や環境に与える影響の面でも、強溶剤塗料と比べてずいぶん改善されています。

2液型の塗料を選ぼう

全ての塗料には1液型と2液型という2つのパターンが用意されています。

1液型は塗料が1つの缶の液体のみで塗装できるもの、2液型は2つの異なる缶の液体を混ぜ合わせて塗装できるものです。

汚れにくさだけならば1液型も2液型も同程度であり、塗料そのものの低汚染性によって汚れにくさが変わってきます。

しかし、より強力な塗膜を作れるのは2液型の方であるため、耐久性があって汚れにくい外壁塗装をするという観点からは2液型の塗料を選んだ方がいいのです。

ただ1液型にも優れた低汚染性を持った塗料は存在するため、業者としっかり相談してから決定するといいでしょう。

汚れが目立ちにくいのは暗めのグレー

外壁塗装を行う上で最も汚れにくい色はグレーであると言われています。

グレーの中でも明るめの色では汚れが目立ってしまうため、それなりに暗い配色のグレーを選ぶとより汚れを目立ちにくくすることが可能です。

グレーの外壁と汚れは似たような色合いであるため、汚れを目立ちにくくさせられますが、建物の雰囲気が暗めになってしまうというデメリットもあります。

建物の雰囲気を明るくしたいという人は、多少汚れてもメンテナンスをするという前提の上で、明るめの色を選択するといいでしょう。

セルフクリーニング機能のある塗料を選ぼう

従来の塗料は雨水が塗膜となじまないので、雨水によって汚れを洗い流すことができませんでした。

しかしセルフクリーニング機能を持った塗料が新しく登場し、この塗料には表面が水となじみやすい親水構造になっているという特徴がありました。

この塗料が登場した当初は今までの水をはじくという撥水性とは逆の発想で、塗料業界が驚きました。

セルフクリーニング機能のある塗料を選べば、雨が降るたびに汚れを洗い流すことが可能になるのです。

予算があるなら 光触媒塗料

光触媒塗料は太陽の光が塗膜に当たることで汚れを分解させて浮かせ、雨で洗い流すことができるセルフクリーニング機能を持った塗料です。

また光触媒塗料には空気清浄効果もあり、住宅1軒の外壁に光触媒塗料を塗装した場合には「ポプラの木を15本植えた空間と同等の空気清浄機能」「テニスコート4面分の緑地スペースと同じ空気清浄機能」などがあると言われています。

このように光触媒塗料は太陽の光という自然の力で住宅をきれいに保ち、さらに環境問題にも力を発揮する素晴らしい塗料なのです。

 

難点があるとすれば、光が当たらない外壁ではその効果が発揮されにくい点です。

例えば建物の北側など光が当たりにくい場所では光触媒塗料は機能を十分に発揮することができません。

そのため光が当たる外壁には光触媒塗料、当たらない外壁には低汚染塗料などと、外壁によって複数の塗料を使い分けるケースも多くあります。

 

施工費用は一般的なシリコン塗料の1.5倍ほど必要になりますが、光触媒塗料は20年近い耐用年数を持ちますので、トータルで考えるとコストを抑えられることもあります。

もし外壁塗装の予算が多めに確保できる場合は、数多くのメリットがある光触媒塗料を選んでみてはいかがでしょうか。

汚れに絶大な効果を発揮するナノテク塗料

ナノテク塗料とは、ナノレベルの微粒子で構成された塗料の樹脂量を最小限に抑えた水性塗料のことで、セルフクリーニング効果を持ちます。

外壁に塗装すればナノレベルの微粒子が塗膜に分散され、無機質塗膜を外壁の表面につくりだします。

無機質塗膜はガラスと同じような性質を持ち、塗膜の内側まで汚れが侵入するのを防いでくれます。

その結果雨で汚れを洗い流すことができ、外壁をきれいなままに保つことが可能なのです。

 

またナノテク塗料には防カビ性や防藻性、抗菌性などもあるため、通常の汚れだけでなくカビや藻なども防ぐことができます。

速乾性にも優れているため施工時にも扱いやすく、ナノテク塗料は職人からも評価の高い塗料なのです。

こんな塗料は汚れやすい!

こんな塗料は汚れやすい!

それでは、逆にこんな塗料を使用すると汚れやすいという例を紹介します。

アクリルなどの安い塗料

外壁塗装で使用される塗料にはグレードが存在し、グレードが低ければ低いほど汚れやすくなります。

例えばアクリルなどのグレードが低く安い塗料は、安いぶん劣化が早いため、汚れやすいのです。

安い塗料は気軽に施工できるのがメリットですが、耐用年数も短いためそのぶん短いサイクルで次の外壁塗装をしなければなりません。

1液型塗料

2液型の塗料は汚れにくいと説明しましたが、逆に1液型塗料は汚れやすい塗料なのです。

これは1液型の塗料は塗膜が強力でないことが原因です。

ツヤなし塗料

先ほども説明した通り、ツヤのない塗料は余計な添加物を混ぜている場合があるため、汚れやすいことがあります。

合成樹脂を使用した塗料

合成樹脂を使用した塗料は、フェノールやアルキド、アクリルなど合成樹脂を主成分とした塗料のことです。

合成樹脂を使用した塗料は帯電しやすい性質があり、塗膜の表面も静電気を帯びてしまいます。

その結果外壁に埃や汚れがつきやすく、汚れやすいのです。

ただしフッ素塗料も合成樹脂を使用した塗料の一つではありますが、フッ素塗料は合成樹脂系の塗料の中でも最も品質が高い塗料ですので安心して使用できます。

弾性塗料

弾性塗料はその名の通り伸びる塗料のことで、ヒビ割れなどからの水の侵入を防いでくれます。

一般的な塗料ではヒビ割れが発生した場合に塗膜にもヒビ割れが発生しますが、弾性塗料なら塗膜が伸びるため、外側からの見た目が変わらないというメリットがあります。

 

しかし弾性塗料は塗膜に粘着性があり柔らかいため、ゴミが刺さるように付着してしまい汚れやすいです。

また通気性がないため内側からの湿気が外に逃げず、外壁に「膨れ」が発生してしまい非常に見栄えが悪いです。

このように、デメリットも多く存在するのが弾性塗料であり、汚れや見た目を気にするのであれば弾性塗料は選ばない方がいいでしょう。

外壁の汚れの種類

外壁の汚れの種類

耐久性のある汚れにくい外壁塗装について説明してきましたが、外壁の汚れにはどのような種類があるのでしょうか。

これを知っておけば自宅でどういった塗料を使用するのがいいのかすぐにわかります。

雨だれ

外壁やベランダによくできるのが、雨だれによる汚れです。

これは雨水が流れた跡で、外壁の素材や立地条件によっては新築の家でもすぐに雨だれが目立つようになってしまいます。

 

雨だれができる原因は、排気ガスを含んだ空気中の油分やゴミが晴れた日に屋根や外壁へたまり、雨が降った時にそれらが一緒に流れ落ちることにあります。

雨水が通る道をしっかりと作れるような構造にすれば雨だれの汚れはある程度は防げますが、どうしても少しばかりは残ってしまいます。

 

雨だれは放置すると広がってしまい非常に見た目が悪くなりますので、雨だれができてしまった場合は家庭用高圧洗浄機や中性洗剤を使用して洗い流してあげましょう。

雨だれで汚れにくい塗料とは

雨だれの汚れが付きにくい塗料、それは親水性のあるセルフクリーニング塗料です。

撥水性のある塗料で水を弾けば雨だれを防げるように思えますが、実はそうではありません。

撥水性の高い塗料は水分だけをはじき、雨に含まれた油分や汚れだけが塗膜に付着してしまいます。

親水性を高めたセルフクリーニング塗料であれば、付着してしまった汚れも雨で洗い流すことが可能なのです。

藻、コケ、カビ

藻やコケ、カビは日が当たりにくく風通しが悪い場所など、湿気が高い場所にできる汚れで、特に北側の屋根や外壁に多く見られます。

外壁自体の素材や塗られている塗料が吸水性に優れたものであった場合は水分が長く壁にとどまるため、こういった汚れが発生しやすくなります。

 

防藻性や防カビ性を持った塗料を外壁に塗れば、ある程度は汚れを防ぐことが可能です。

ただしどんなに性能の高い塗料を使用しても、経年での劣化は防ぐことができないので、藻やコケ、カビを全く発生させないのは難しいです。

そのため定期的にメンテナンスをする必要があり、例えば藻ができたばかりの初期段階なら家庭用高圧洗浄機で汚れをほぼ落とすことができます。

家庭用高圧洗浄機を使用しても汚れが落ちない場合は薬剤を用いて掃除する必要があります。

カビが発生しやすい場所

一般的な住宅でカビが発生しやすいのは浴室の外側や北側の外壁で、それ以外にも気温が25度以上で湿度が80%以上の環境にはカビが発生しやすいです。

住宅にできるカビには青カビや黒カビ、ススカビなどがあり、カビは空気中に浮遊して体内に入るとアレルギー反応を示す人もいるため、しっかりと注意する必要があります。

 

外壁塗装の施工をする際にすでに藻やカビなどが発生している場合は、通常の塗料を塗ったところでまた同じ汚れがついてしまうため、防カビに重点を置いた塗料を選びましょう。

サビ

外壁にサビができるのは、屋外の金属部分に発生したサビが雨によって流れ、雨水が流れた部分にサビが広がってしまうことが原因です。

そして他にも、雨自体にわずかに含まれている鉄イオンなど金属系のイオン分子と外壁内の成分が反応し、これが原因となってサビが発生する場合もあります。

外壁塗装の施工をする予定が近々あるのであれば施工時に業者に任せればいいですが、そうでない場合は外壁用のサビ落とし剤などを使用してメンテナンスを行う必要があります。

特にガルバリウム鋼板など金属系の外装材を使用した建物の場合は、放置すると建物自体が損傷してしまう恐れがあるため、すぐに専門の業者へ依頼しなければなりません。

変色

藻やコケ、カビなどは日当たりが悪い場所で発生する汚れでしたが、それとは逆によく日が当たる場所で発生する汚れが変色です。

これは塗膜の劣化などにより、紫外線や雨などを浴び続けた外壁の一部の色が変わってしまう現象です。

洗えば落ちるという性質のものではないため、変色が発生したら外壁塗装の施工を考える時期なのかもしれません。

外壁が汚れてしまった場合の対処法

外壁が汚れてしまった場合の対処法

どんなに性能のいい塗料を使用したり、日頃から気にかけていたりしても、いつかは汚れが発生してしまうもの。

外壁が汚れてしまった場合の対処法を紹介します。

ホースで水洗いする

特殊な薬剤を使用したりモップでこすったりしなくても、定期的にホースで水をかけるだけである程度の汚れを落とすことができます。

ホースで外壁を洗うときは、近隣に水を飛ばさないよう注意して行いましょう。

家庭用高圧洗浄機で洗浄する

外壁塗装の施工をする際に必ず行う高圧洗浄ですが、自分で高圧洗浄をすることも可能です。

業務用のものは威力が強すぎるうえ高価であるため、家庭用の高圧洗浄機でOK。

家庭用高圧洗浄機で外壁を洗えば、初期段階の汚れはおおむね取り除くことが可能です。

ただし汚れが発生してから時間が経っているものは高圧洗浄機でもきれいにするのが難しいため、定期的に洗浄することが大事です。

薬剤を使用して洗う

家庭用高圧洗浄機を使用しても落ちない汚れは、専用の薬剤を使用すればきれいにすることができます。

藻が発生しているなら藻落とし、カビができているならカビ落とし、サビがひどいならサビ落とし、などそれぞれの用途に合った薬剤を選びましょう。

ただし高い場所での作業になる場合は自分で掃除するのは危険ですので、専門の業者に依頼しましょう。

まとめ

耐久性のある汚れにくい外装塗装とは!?

いかがでしたか。

耐久性のある汚れにくい外壁塗装や、外壁にできる汚れの種類とその対処法について紹介しました。

目立つ汚れを放置していると見た目が悪いばかりか、もしもカビが生えてしまったら住人の体調面にも影響を及ぼしてしまいます。

外壁塗装の施工をする際に選ぶ塗料を変えるだけで、外壁の汚れはマシになります。

ぜひご自宅の環境にぴったり合った塗料を選んで、きれいな外壁を長持ちさせてくださいね。

 

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